ナンバーズ・解答7(労働基準法)
・当選番号:45―360―3―42―320
1.36協定における労働時間を延長して労働させることができる時間は、当該事業場の業務量、時間外労働の動向その他の事情を考慮して通常予見される時間外労働の範囲内において、限度時間を超えない時間に限る。
2.1.の限度時間は、1か月について【 45 】時間及び1年について【 360 】時間(対象期間が【 3 】か月を超える1年単位の変形労働時間制により労働させる場合にあっては、1か月について【 42 】時間及び1年について【 320 】時間)とする。
(テキストP76)

