ナンバーズ・解答15(労働基準法)

・当選番号:5-3-2

労働基準法の規定による賃金の請求権(退職手当を除く。)はこれを行使することができる時から【 5 】年間(当分の間、【 3 】年間)、退職手当の請求権はこれを行使することができる時から【 5 】年間、労働基準法の規定による災害補償その他の請求権はこれを行使することができる時から【 2 】年間行わない場合においては、時効によって消滅する。

(テキストP118)